GDC Trade-In Trade-Up Program Replacing your Legacy Media Servers with SR-1000 IMB

従来のサーバーを シネマ・オーディオ・プロセッサーを内蔵したSR-1000 IMBに置き換えるお得なご案内です。

現在お使いのメディアサーバーやシネマオーディオプロセッサーの寿命が心配ですか?この質問に当てはまる方にGDCからお得なプログラムのご案内です。   GDCの下取りプログラムでは、従来のメディアサーバを下取りに出していただければ、5.1および7.1 PCM非圧縮サラウンドを実現するクロスオーバー付きプロ用シネマオーディオプロセッサを内蔵した、SR-1000を導入することができます。

アップグレードの方法は?

SR-1000メディアサーバーはオーディオプロセッサを内蔵しており、ソフトウェアライセンスを調達することでご利用が可能になり、劇場は外部のオーディオプロセッサーを別途購入する必要がありません。
GDCトレードイン・トレードアッププログラム 従来のメディアサーバーをSR-1000 IMBに

どのようにコントロールするの?

オーディオとビデオを、ウェブベースのGUIで設定・制御できます。また、ネットワークを利用した遠隔操作も可能で、作業効率を向上させることができます。
GDCトレードイン・トレードアッププログラム 従来のメディアサーバーをSR-1000 IMBに

アナログのアンプや外部オーディオ機器を使用する場合は?

Audio IO (Input-Output) Box AIB-2000
5.1/7.1シネマオーディオプロセッサーを内蔵したSR-1000は、デジタルアンプを直接使用するか、オーディオIO(Input-Output)ボックスAIB-2000を使用してアナログアンプを使用することができます。 GDCの「AIB-2000」は、アナログアンプ、ブースモニター、マイク、ブルーレイプレーヤー、MP4プレーヤーなどの外部オーディオ機器とのインターフェースに使用される8チャンネルのプレミアム品質のデジタル・アナログ・コンバーター(DAC)を内蔵しています。同時に、AIB-2000はネットワーク対応製品でもあり、イーサネットを介して入力ソースの切り替えが可能です。
GDCトレードイン・トレードアッププログラム 従来のメディアサーバーをSR-1000 IMBに
SR-1000は、AES3入力を持つデジタルアンプと直接接続することができます。このソリューションは、シンプルな配線で、圧縮による汚染のない純粋なデジタルサウンドを提供します。
GDCトレードイン・トレードアッププログラム 従来のメディアサーバーをSR-1000 IMBに
SR-1000がアナログアンプで動作する場合、デジタル-アナログ変換のためにオーディオI/OボックスAIB-2000が必要となります。SR-1000にはオーディオプロセッサーが内蔵されているため、アナログアンプの種類に応じたクロスオーバーが不要となり、コスト削減につながります。
*実際のシステム構成は、特定のアプリケーション要件によって異なる場合があります。

ストレージについては?

GDC は、アップグレードの一環として、様々なストレージオプションを提供しています。SR-1000 メディアサーバーは、CineCache™ 2TB ストレージを内蔵するか、GDC のエンタープライズストレージを搭載し、32TB の RAID-5 ストレージに拡張することができます。
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イマーシブオーディオへのアップグレードは可能ですか?

また、SR-1000をアップグレードすることで、IABイマーシブオーディオを採用したDTS:Xを最大24ch搭載し、16chのシネマオーディオプロセッサーを内蔵することも可能です。詳細につきましては、お近くのGDC販売代理店までお問い合わせください。
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