シネマオーディオ

GDC SX-4000スタンドアロン統合メディアブロック™は、DTS:Xイマーシブサウンドを再生するためのリアルタイムデコードがサポートされます。これにより、世界中の映画館があらゆるサイズのスクリーンに没入型サウンドを手頃な価格で設置でき、より幅広い聴衆に高品質のオーディオ体験が提供可能になります。 DTS:Xは、Samsung Onyx LED、ScreenX、IMAX®Enhancedなどのクラス最高のパートナーとの真の映画のような没入感を提供します。現在、DTS:Xは、世界中の1,000を超えるスクリーン(Samsung Onyx LEDシネマスクリーンを含む)にインストールされています。

 

GDCオーディオIO(入出力)ボックスAIB-2000は、アナログアンプ、ブースモニター、マイク、メディアプレーヤーなどの外部オーディオ機器とインターフェイスするための内蔵8チャンネルプレミアム品質DACを提供します。 AIB-2000は、5.1および7.1PCM非圧縮サラウンドサウンド機能用の内蔵シネマオーディオプロセッサで設計されたSR-1000統合メディアブロックまたはEspedeoSupra-5000シネマレーザープロジェクターで使用できます。

 

SR-1000には予め5.1 ch, 7.1 chのPCM形式非圧縮音声出力が可能なシネマオーデイオプロセッサが内蔵されております。ライセンスをご購入頂く事で、こちらのプロセッサがご利用可能です。非圧縮ですので圧縮によるノイズに煩わされる事がございません。安定したオーディオプロセッサは劇場サウンドシステムの正確なキャリブレーションをサポートします。